2018年07月12日

「徳必有隣」の書に想う❗



「徳必有隣」
(とくかならずしてとなりあり)と読みます。

徳の有る者は、良き協力者、良き理解者が必ずとして、隣にいるものだ…という意味合い。

振り返ると、自分にも周りに良き理解者がいたからこそ、心折れずにひたむきに頑張って前を向けるような気がします!


自分のことを慕ってくれる人を、どれだけ大切に愛することが出来るか!?

人を大好きになり愛することが出来るか!?

人生において、とっても大事なことのような気がします!!


自分の周りに良き理解者がいてくれる…
これは、人生において、とっても幸せなことだと
強く感じさせてくれる書であります。

                 
               九代目主人


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